解説そろそろおっぱいマッサージを始めましょう

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様子を見ながらマッサージをしてくださいねおっぱいマッサージを始める時期になると、産婦人科で指導があるかと思います。

私が行っていた産婦人科では、個室に案内され助産師の方がおっぱいマッサージの指導をしてくれる時期がありましたが、同じ女性で個室と言ってもその場でおっぱいを出すのはちょっと恥ずかしかった記憶があります(^_^;)

おっぱいマッサージをする時、いくつか注意事項があるのでそれを守って、しっかりとマッサージしてあげましょう。

「マッサージなんてしなくても母乳は出るでしょ」とか「私は胸が小さいから母乳は出ないと思う」等とは思わないでください。

胸の大きさが母乳の出に左右される事はありません。

私はおっぱおマッサージを怠けていたせいか、あまり出なかったですね。

さらに、赤ちゃんがおっぱいを吸う力は予想以上に強く、私は何度も乳首が切れてしまい出血していました。

赤ちゃんは、お腹の中で指しゃぶりをしておっぱいを吸う練習しているので、お母さんもマッサージを頑張りましょう!!

もちろん赤ちゃんの吸い方や乳首の形によっては上手く吸わせる事が出来ない事があります。

乳首が柔らかければ比較的吸わせやすくなるそうなので、まずはマッサージをする事です。

指導があるかと思いますが、マッサージをする事で子宮が収縮して、お腹が張る場合があります。

マッサージ中にお腹が張ってきたら、直ぐに止めてくださいね。



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