解説つわりのタイプ別対処法 ~食べつわり~

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食べすぎには注意して吐きつわりに比べると、食べつわりは余り耳にしないかもしれません。

もしかしたら、ここで初めて聞いた...というお母さんもいらっしゃるでしょう。

食べつわりは、お腹が空いている時に気持ち悪くなってしまい、食べ物を食べている時は気持ちが悪くない、というものです。

食べている時は気持ちが悪くないので、気を付けていないと1日中食べてしまいます。

息子の時は吐きつわり、娘の時は食べつわりと私は両方経験しましたが、食べつわりの時は、本当にずーっと食べてました。

体重管理もしなくてはいけないので、どうしたらいいのか困ったのですが、産婦人科の先生のアドバイスで、1回に食べる量を減らして、食事の回数を多くして乗り切りました。

私の場合で、大体1日3回の食事を6~7回に変えました。

ただ、気持ち悪いのが治まるからと言って、好きなものを好きなだけ食べてはいけません。

糖分や塩分には十分気を付けて、カロリーが低い食材などを選ぶようにするといいですね。

後は間食用のお菓子を手作りするのもいいと思います。

私はよく寒天を使ってゼリーを作ってました。

何かに集中していると気持ち悪いと言う事も忘れる事が出来ますが、手作りするのは大変、という方は、カロリーオフの飴もおすすめですよ(*^_^*)



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