解説妊婦健診でする内診、出来る事なら受けたくない...

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不安がらずにちゃんと受けましょう妊娠しているかどうかの診察で、少なからずショックを受けた方...いらっしゃるのではないでしょうか。

ショックとまでは行かなくても、動揺した方は多いと思います。

実際私も初めて診察してもらった時は、驚きました。

「そんな事するなんて聞いてない...」と(^_^;)

ただ、これも赤ちゃんの為だし、母親になるための一歩...と頑張りました(*^_^*)


それと同じように、妊娠後期になると「内診」が必要になります。

内診もとても大切になるので、必ず受けましょう。

とはいっても、「内診なんて恥ずかしい」「何をされるのか不安」「痛くないの?」と疑問に思う事は多いはずです。

内診とはテレビドラマでも見た事があるように、分娩台に似ている診察台に腰かけます。

殆どの病院で、診察中にお医者さんと顔を合わせなくてもいいように、腰のあたりにカーテンで仕切られるようになっています。

その場にはお医者さんだけでなく、看護師さんも一緒にいるので、不安な事や疑問に思う事は看護師さんに聞くようにすると安心です。


変に緊張してしまうと痛いと感じる事もあるようですが、通常であれば痛みもなくあっという間に終わるので大丈夫です。

内診をした後、出血をする事もあるので、ナプキンを持っていくといいでしょう。

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